メンズ脱毛天王寺

ブティック経営者男性の毛深い悩み

 

体が頭のてっぺんからつま先まで毛深くて仕方ない私には、メンズ永久脱毛してしまいたい部分がいくらでもありました。

 

特に悩んでいたのは顔面が毛深いところでしたね。

 

この顔面に生えまくってる髭ときたら、ほっぺた〜もみあげまで生え続いているぐらいでした。

 

顔面をカミソリで剃り上げたとしても毛穴の色はそのままだし、もみあげも毛の太さが普通じゃなかったですから。

 

わがブティックでは、女性向けのアクセサリーや洋服を取り扱っていますから、当たり前ながらお客様はほぼ女の人たち。

 

ブティックの従業員連中からは「オーナーがいたら女の人が寄り付かないですよ(笑)毛深すぎて。」とからかわれる始末でした。

 

そう言われてみれば、お店に来て下さる女性たちも、オーナーたる毛深い私にはなかなか話しかけにくそうにしていました。

 

このブティック内の状況を鑑みて、毛深いオーナーの私は一大決心をしたわけです。

 

そうです!街で医療レーザー殿方エピレーション施術を受けることにしたわけです!

 

医療レーザーmen's脱毛では、バカみたいに濃い髭、必要以上に太いモミアゲを細めサイズにしてもらいました。

 

ただ、紳士レーザー脱毛痕が消滅するのにはけっこうな時間がかかりました。

 

が、男医療レーザー脱毛施術をやった後はバカみたいに毛深かった毛を気にすることがなくなったので、リラックスして接客が出来るようになりましたね。

 

やはりウチのブティックは女性相手の商売なわけですから、体毛の処理を含む身だしなみってくれぐれも注意しないとダメですね。

 

今更ながら反省していますm(_ _)m

 

 

会社員が胸毛に悩む

 

世間において胸毛といえば、男性ホルモンの象徴のように評されることも多いのです。

 

が、欧米人と違って毛深い人が少ない傾向にある日本では、胸毛モジャモジャな男子は女子から敬遠されがちな気がします。

 

昔、付き合い始めたばかりの女子に「男の胸毛は気持ち悪くて無理!」と言われてしまい、大きなショックを受けたこともありましたね(;´Д`)

 

医療レーザー男性脱毛は、胸毛からへそ毛まで広めにやってもらいましたが、手際が良くてとにかく施術が早く終わりました。

 

それにしても、医療用レーザーマシンがここまで広く使われるようになっているとは!

 

医療レーザー脱毛を実際に経験したぼくは感心するばかりでしたよ。

 

 

会社員が髭に悩む

 

 

私は、太くて濃くて次々に生え変わる髭が若いころからの悩みであります。

 

朝起きてからどれだけ丁寧に髭を剃っても、お昼ご飯を食べるころには早くも次の髭が頭角を現す始末(泣)

 

たとえキレイに髭を剃ったとしても、剃った跡が青ーく残ってどうしても情けない見た目になります。

 

僕はこんな自分の見た目が本当に嫌いなのでした。

 

見た目にスマートさが求められる昨今の日本社会では、太くて濃すぎる髭、アオカビは引け目以外の何物でもないのです・・・。

 

僕が受けた医療レーザー男子脱毛においては、ほんの少しの痛みはありました。

 

しかし、自分の髭の濃さ太さを鑑みれば、レーザーによるこの程度の痛みなど致し方ないことだと割り切っておりました。

 

男用医療レーザー脱毛から一か月ほど経過して、鼻の下あたりに若干の髭が復活してきましたが、髭を剃った後に残る青ーい跡や毛穴もだいぶ目立たなくなってきました。

 

医療レーザー脱毛のおかげで、若いころからの長年の悩みがたった40分で解決してしまったという事実は、僕にとって驚き以外の何物でもありませんね。

 

髭の悩みがなくなった今の僕は、サラリーマンを頑張っていく気満々になりました( ̄^ ̄)ゞ

 

 

中小企業社長のお悩み

 

私は少年時代からやたら毛深いタイプの男でした。

 

若年当時は、加山雄三だとか長嶋茂雄だとか、とにかく毛深い男性が人気ありました。

 

この後、不惑を迎える辺りからだんだんと頭の毛が薄くなって参りまして、鏡の前に立つ機会が増えて行きました。

 

しかし、もともとは髭が多いのが気にならなかった私も、鏡に映った自分の姿を眺めているうちに、頭髪の寂しさと髭の多さとのギャップがやたら気になるようになりまして(涙)

 

そのうち、髭さえなくなれば頭の毛が寂しいのも目立たなくなるような気がしてきたんです。

 

何しろ私のふさふさな髭ときたら、漫画に出てきそうな泥棒に酷似していまして。

 

ある日会社の部下連中が、裏で『盗っ人』なんてあだ名を私に付けて遊んでいたのも表沙汰に判明しましたからね(´ヘ`;)

 

中小企業といえども、社長といえば一国一城の主なのに、たかだか髭なんかのせいでずいぶんと情けない話であります。

 

こんな会社の内部事情もあり、私は本気で厄介な存在である髭をやっつけたいと思い、仕事中であっても15時ぐらいにはシェーバーでジョリジョリやるようになって行きました。

 

しかし、毎朝、毎昼、毎夜と、1日三回も夢中で髭剃りをしていたら、強靭だった自慢の肌も徐々に傷んできましたね。

 

まだ、今の時点では剃刀まけとまでは言いませんが、体調がイマイチな日は赤ーくなることが多いですかね。

 

そんな私はついに、友人から噂を聞いたメンズ医療レーザー脱毛を受診する決心をいたしました。

 

大の男、しかも社長が脱毛なんかやるのかと若干の抵抗はありましたが、今となってはmen's医療レーザー脱毛を受診してみて大正解だったなと成功感に浸っております。

 

最重要課題だった髭は、まあまあ少なくなったというレベルで仕上げていただきました。

 

このジェントルマン医療レーザー脱毛により、毎日会社で面倒くさかった髭剃りの手間も省くことが出来て、今は楽チンです。

 

医療レーザー脱毛にお金をかけた甲斐があったというものですね(^_^)v